タグ: 冷え

  • 無題の投稿1972

    🌿 脊椎セラピー研修で、新しい活用法を学んできました! 🌿

    2日間の研修で改めて感じたことがあります。

    脊椎セラピーは、背中だけに乗るベーシックな使い方だけでは、本当にもったいない!ということ。

    研修で学んだ方法を、早速自分の体で実験してみました😊

    お腹(横隔膜の下〜下腹部)を、65℃・区間往復モードで約18分。

    すると、お腹だけでなく、手先・足先までポカポカ✨

    そして一番びっくりしたのが…

    私は普段ほとんど汗をかかない体質なのですが、布団も掛けずに試しただけなのに、汗がじんわり!

    思わず、
    「温泉から上がった時より温まってるかも(笑)」
    と思ってしまうくらいでした♨️

    これは個人の感想ですが、改めて「内側から温まるってこういうことなんだ」と実感しました😊

    特にこんな方には、一度体験していただきたいです。

    🍀 手足が冷えやすい方
    🍀 腸活をしたい方
    🍀 生理痛やお腹の冷えが気になる方
    🍀 腰痛や慢性的な腰の重だるさがある方
    🍀 お腹が硬いと言われたことがある方
    🍀 「体が温まりにくい」と感じている方

    腰痛のある方は、お腹が硬くなっているケースも多いそうです。

    背中だけでなく、お腹側からもやさしくアプローチすることで、温めながらマッサージ、まるで温灸を受けているような心地よさも感じられます♨️

    文章だけでは、設定や乗り方をお伝えするのが難しいので、ご希望の方には実際に体験しながらご説明します😊

    「ちょっと試してみたい!」

    そんな方も大歓迎です✨

    まだ体験されたことのない方も、この機会にぜひ一度お越しください。
    皆さんに合った使い方を一緒に見つけていきましょう😊

    1時間/2,200円

    ⚫︎初めての方は顧客説明を15分程度受けていただきます。
    ⚫︎はじめての方はマックス1時間までです。
    ⚫︎初めてでない方はなるべく2時間をお勧めしております。
    1時間以降からヒートショックプロテインが出ますので、若返り効果が期待できるんです。

  • びわ葉こんにゃく温湿布療法

    びわ葉こんにゃく温湿布療法

    芯からポカポカ。心身を整える「びわこんにゃく療法」のすすめ

    こんにちは!Susieです。

    最近、なんとなく体が重だるい、寝ても疲れが取れない……そんなことはありませんか? 本日は、当サロンでも大切にしている自然療法の一つ、**「びわこんにゃく療法」**についてご紹介します。

    びわこんにゃく療法とは?

    その名の通り、「びわの葉」と「こんにゃく」を使った伝統的な温熱療法です。

    • びわの葉: 古来より「大薬王樹」と呼ばれ、その成分が肌から浸透し、炎症を抑えたり痛みを和らげたりすると言われています。
    • こんにゃく: 茹でたこんにゃくは保温力が非常に高く、蒸気を含んだ独特の「湿熱」が、体の奥深く、内臓まで熱を届けます。

    どんな良いことがあるの?

    一番の特徴は、**「内臓を直接温める」**ことです。 お腹(肝臓・腎臓・丹田)をじっくり温めることで、血行を促進し、体の中に溜まった余分なものの排出(デトックス)をサポートします。

    • 冷え性の改善: お風呂上がりとは違う、芯からのポカポカが持続します。
    • 内臓の活性化: 胃腸の調子を整え、免疫力のアップが期待できます。
    • 深いリラックス: じわ〜っと広がる温かさに、いつの間にか眠ってしまう方も多いです。

    Susieでのひととき

    当サロンでは、厳選したびわの葉を使用し、お客様お一人おひとりの体調に合わせて丁寧に当てていきます。

    忙しい毎日の中で、つい後回しにしてしまう自分の体。 たまには、こんにゃくの優しい温かさに身を委ねて、内側からリセットしてみませんか?


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